10月19日、東広島市市民文化センター3階アザレアホールで「東広島市熟年マイスター教育講座」の開講式と記念講演を行いました。東広島熟年マイスター教育講座の3コース(A地域共生専攻コース、Bスポーツウエルネス専攻コース、Cオンライン通いの場づくり専攻コース)が集まり、久次学長の挨拶ののち、記念講演として愛媛県新居浜市生涯学習センター所長 関 福生氏によるお話を伺いました。ギブアンドテイクではなく「ペイフォワード」誰から受けたものをその人に返すのではなく、別の誰かに渡していくという考え方が必要だとお話しされました。これから各講座で10回から13回の講座を受けていきます。